ドクターコラム

診察室から

新聞紙

寒波が押し寄せてきて寒い日が続いていますね。
日本海側は大雪になり、通勤が大変です。
我が家の「強い味方」が大活躍です。
最初の頃は着火剤を使用していましたが、最近では新聞紙1枚あれば
写真のように上手く火が着くようになりました。
コツはよく乾燥した薪を使用することです。
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頼んだものは…

気のしれた仲間と食事に行ってきました。
注文したカクテルですが、なんと氷が輝いています。
他にもオムライスに花火が刺さっていたりと楽しい演出が一杯でした。
味もよかったですよ。
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トイレ…いえいえ書斎です

自宅にちょっと広めのトイレほどの「書斎」があります。実際に建築中に見学に行ったときに「あれ、こんなところにトイレあったかなぁ?」と間違っちゃいました。この部屋はアジアンテイストとなっていて机の後ろの壁にはこんな小物たちが居ます。色々なところでこつこつと買い求めたものです。棚もいい雰囲気でてるでしょ?
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お誕生日

娘の誕生日でした。毎年ケーキでお祝いしているのですが今年はアイスのケーキにしてみました。予想はしていたのですが取り分けているそばから融けてきて、「HappyBirthday」の歌もそこそこに慌ただしい誕生日になってしまいました。
(写真のピントも甘い…)
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古代のロマン(2)

福井県立博物館に展示されていた化石です。
これだけ大量の小魚が一度に化石になっているのにちょっと驚きました。しかも同じ向きで!水が干上がってからなら同じ向きにはならないだろうし…生きたまま埋もれて化石になったのでしょうか?
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次は15年後の北海道

5月21日に日本列島のほとんどの地域で「金環日食・部分日食」が観察されます。
(前回は25年前の沖縄でした)北陸地方でも朝7時30分頃に「食分」が0.91を超えるようですのでかなり楽しめるのではないでしょうか?今から楽しみです。
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あの頃は…

自宅にあるカエルの置物です。
まいったな、こりゃ!ってな感じですかね。
2001年に妻と新婚旅行に行ったときに「天国に一番近い島」で購入したものです。
10年以上前になるのですね。あの頃は嫁もまだ…、いえ、いえ今も変わっていないです。
愛すべき妻との記念の一品です。
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熱帯魚にも負けない

野田内閣は「どじょう内閣」だそうですが
我が家には3年前から、どじょうがいます。
オレンジ色のは「緋どじょう」で後ろにみえるのが「縞どじょう」です。
派手さでは熱帯魚にも負けないと思いませんか?
一緒に「メダカ」も飼っているのですが、遊泳層が違うので喧嘩にはなりません。
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太古のロマン

福井にある「県立恐竜博物館」に行ってきました。
子供にせがまれて行ってきたのですが、
十分に大人も楽しめました。
どうせ、田舎の博物館…だろうし、期待できるかな?
なんて正直思っていたのですが、自分が一番夢中になっていました。
ティラノサウルス・レックスの全身骨格の化石(のレプリカ)は大迫力でした。
PAP_0058.jpg(アメリカ、サウスダコタ州)

電子カルテ

当院でも2011年11月から電子カルテを導入いたしました。
誰にでも見やすいカルテ、(今までは、師長さ〜ん、院長のこの文字読めるぅ?)
Dataの管理のしやすさ(今までは、主任さ〜ん、去年のレントゲンを倉庫から持ってきて〜)は、紙カルテと比べものにならない程です。
導入して良かったと感じています。
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大量のストック

薪ストーブは非常に暖かいです。
遠赤外線のおかげで身体の芯からポカポカです。
燃料となる薪は自分で調達しなくてはいけませんが、
1日約18kgほど消費します。
専用の置き場にワンシーズン分のストックがあります。
SN3O0028.jpg(写真の場所で500kgのストック)

冬の夜

明けましておめでとうございます。
寒いですね。今も雪がちらついています。
でも、我が家には強力な助っ人がいます。
薪のはぜる音を聴きながら、「ふれあい通信」の新年号の原稿を書いています。
今年もよろしくです。ストーブ